純情きらり『手形の道』 さんぽ例 - その19 -
前回、
“達彦”と
“桜子”のキスシーン
のロケ地を紹介しました。
モチロン、
“笛”姉ちゃん の手形&『竹千代橋』から2~30mですから
戻って、スタート地点の『愛知環状鉄道:中岡崎駅』へ帰れます
(徒歩7~8分)
が・・・『手形の道』案内の初めに
「思惑もあって・・・」とも書きましたから
案内の起点
(集合場所?)とした『名鉄・東岡崎』駅へ向かいましょう。
まず、前回の『キスシーンのロケ現場』への階段付近。
ここら辺りを今回の起点とし、そのまま川
(一級河川『乙川』)を右手に歩きます。
この場面の奥に写ってる橋:『神橋(しんきょう)』の方向へ歩きますが
実は、ここら辺りが、岡崎市の2大イベントのひとつ
『岡崎の桜まつり』の会場となっています。
桜の季節
(3月末~4月上旬)になるとこの道辺り一帯が
桜(ソメイヨシノ)でイッパイになっています。
道の左側が『岡崎公園ゾーン』で、前回紹介した『神橋
(しんきょう)』
からの「キスシーン」のロケ地を、桜越しに見るとこんな感じです。
道の右側は、『乙川・河川敷』に下りられるのですが
ここら辺りは、桜並木と露店で賑わい、まさに「花よりダンゴ」状態・・・?
ここから『名鉄・東岡崎』駅まで、徒歩15分くらいですが
3~4分歩いた辺りから、振り返って
桜まつりゾーンを見ると
こんな感じです。
個人的に、このブログで、
『岡崎公園の桜まつり情報』を、毎年「書き換え」ながら更新して行くつもりですので、参考にして頂ければ幸いです。
来週は、この場所から、岡崎市の2大イベントの
もうひとつ方も、ご紹介をしておきたいと思っています。
では、また。(^0^)/~~ バイバイ
P.S. 純情きらり『手形の道』 さんぽ例 「まとめ読み」のお知らせ。
左サイドバーの「カテゴリ」より『純情きらり…』をクリックして頂ければ
この『手形の道・さんぽ例』がまとめて出てきますが
ブログの性質上、最終話から戻って行く「読みにくい順序」になっています。
せっかくなので、初めから順に読んで頂きたいと思いまして
【個人ブログ】の方に、並び替えてコピーして、読みやすくました。
下の写真をクリックして頂きますと、そちらのページが開きますので
興味を持たれた方は、じっくりお読みいただけるとウレシイです。
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