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2017年12月21日

パソコン教室で知ったこと。

一昨日のブログで
パソコン教室で自分勝手なことを教わってきた
って話を書きましたが、成果が出せるまで至らなかったので・・・
このパソコン教室の紹介をしようと、イロイロ見ていると
チョッピリ興味が湧いたのが・・・コチラ。


 ※ チラシですので、サムネイルにしました。クリックして大きくして見てください。

東京オリンピックの年。2020年から
小学校の授業で『プログラミング』を勉強し始めるそうです。

理由は簡単。5年後、10年後には
「人間がやってる仕事の大半が機械に奪われる」
からです。

我々「人類」は、「機械」と仕事の取り合いをするのではなく
「機械」が苦手だったり、出来なかったり、求められない仕事を
「人間同士」が取り合うことになります。

そんな時代に、最も重要なポジションは・・・「機械」を支配する側
つまり『プログラマー』が最も手っ取り早い・・・
という、単純明快な理由だそうです。



それ以上に、私の興味をそそったのが・・・
『小学生向け・コミュニケーション講座』です。




誤解を恐れず、大雑把な言い方をしますと
子供たちへの「ケイタイ・スマホの普及」に伴って
我々オッサン族が危惧しているのが・・・【コミュ障】

どこに地雷があるか?分からない人間に対峙し
面と向かって、意思の交換するのは、気を遣います。

その点、楽なのが、『文字だけで会話をするメール』というツール。

若い人たちを中心に、『文化』として広がったため
【礼儀作法】のような、面倒臭いモノが後回しにされている傾向があります。

これが
「相手の気持ちを忖度?しながら、自分の意思を伝える」
のではなく
「まず、自分の意思を伝え、相手の出方を見て対処する」
ようなスタイルになって来たことが
若者の『コミュニケーション能力の低下』の原因だと・・・
我々オッサン族は思い、短絡的に「メール文化を敵視」する事があります。

ところが、【対人恐怖症】のように「本当に苦手な子」にとって
メール文化は非常に有効な手段で
そこを入口に、コミュニケーションをとることが出来るようになり
世界が広がっていく・・・ということも多くあるそうなんです。


そこで、『マナカル・パソコン教室』で始まったのが
『小学生向け・コミュニケーション講座』

深く聞いたわけではないのですが
『パソコンから広がる世界とのコミュニケーションの取り方』
と、そこから広がる
『人と人とが、直接するコミュニケーションの取り方』
も視野に入った講座になっているようです。

子供にも大人にも、評判が良い講座みたいです。
興味のある方は、ご紹介しますよ。



『マナカル』パソコン教室(岡崎伊賀校)



住所:岡崎市伊賀町2丁目13
(平針街道と東岡崎駅から豊田へ向かう道の交差点の角。『コネッサ』さんの斜向かい)
℡:0564-83-6401
駐車場:入り口付近に4台くらい停められました。







「新しいお友だちの皆さまへ・・・」

『宝石屋』のブログとは思えない、ふざけたブログにもかかわらず
 ご来店?いただきまして、ありがとうございます。m(_ _)m ペ コ リ
 素人のオヤジギャグ レベルとは言え、多少でも『面白さ』を求めたブログなのですが
 ネタは「いくらでもある」訳ありません。(;_;)ウルウル 
 面白い(と思える)ネタからご披露していきましたから
 昔UPしたネタの方が、笑えるかもしれないので
 試しに【お店ブログ・個人ブログ】の両方から
 自分なりの「お気に入りネタ」をピックアップしました。
 下のバナーをクリックして頂ければ、目次ページが開きます。
 興味があれば、おヒマつぶしに、ご覧になって下さい。




P.S.  いや・・・笑える保証がある訳では、ありませんからね。(*^。^*) テヘペロッ 

では、また。(^0^)/~~ バイバイ
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